DaVinci Resolve向けAI

Resolveを開く前に、
準備は完了。

Selectsはカメラを同期し、トピックをマークしてラフカットを組み、タイムラインが整った状態で開くDaVinci Resolveプロジェクトとして書き出します。

Freeプラン、クレジットカード登録不要

Resolveを開けば、
タイムラインは準備完了

タイムラインではなく、.drpプロジェクト

「書き出し先」でDaVinci Resolveを選ぶと、SelectsがResolveプロジェクトを作成します。プロジェクトマネージャーで読み込めば、タイムラインが整った状態で、元のメディアにリンクされて開きます。

スクラブする前から、チャプター分け済み

トピックタイトルをマーカーかキャプションとして持ち込めるので、長い回もはじめからパートに分かれています。話者ラベルとトラック構成も引き継がれ、必要ならミュートしたオーディオトラックも入ります。

アングルはネストしても、別トラックでも

カメラを1つのタイムラインにネストするか、ネストをオフにして各カメラを専用のトラックに入れ、Resolveで切り替えられる状態にできます。

言うだけでいい

編集者に伝えるように、やりたいことを入力してください。こうしたプロンプトがうまく働きます。

  • プロンプト: 90分の回を50分にカットして。広告の読み上げと旅行の脱線話は落として

  • プロンプト: その夜の観客のショットを全部見つけて、Crowdというフォルダーに入れて

  • プロンプト: カメラ4台を同期して、各アングルは最低5秒保って、司会者2人が両方話すときは引きの画を使って

使い方

  1. 撮影素材をまるごとドロップ

  2. 同期、セレクト、ラフカットを頼む

  3. 書き出して、Resolveで.drpを読み込む

Resolveを開く前に、同期もログ付けもカットも。

手作業とSelectsでの編集時間の比較:ポッドキャストの準備 · 2カメ、1時間の回
ポッドキャストの準備 · 2カメ、1時間の回手作業で編集Selects
合計時間3時間30分0時間45分
カメラ2台とマイク2本を同期30分含まれる
文字起こししてトピックをマーク1時間含まれる
長い無音とフィラーワードをカット1時間含まれる
話者に合わせてカメラを切り替え1時間含まれる

こんな用途に最適

10,000件以上のプロジェクト、
作業時間を80%削減。

プロはすでに効果を実感しています。

クライアントは「とにかく早く」と言ってきました。それでも私が焦っていない理由はひとつ、Selectsを使っているからです。

The Chef Gal (@dachefgyal)

NYC拠点の撮影監督・プロデューサー・編集者

これは実際に映像を見ています。リアクションの寄りも、他が取りこぼす細かいニュアンスも拾ってくれる。

Brent Pierce

ポッドキャストスタジオ・映像制作会社経営者

正直に言って、ここ最近試した編集ツールの中でいちばん良いもののひとつです。

Serge Morgotch

動画編集の教育者・クリエイター

AIとは本来こうあるべきです。私たち映像制作者の仕事を奪うのではなく、助けてくれる。

Luca Epifani

映像作家・動画クリエイター

出たばかりのAI編集ソフトが、20年続けてきた私のワークフローを文字どおり一晩で、そして永久に変えました。

DJ Kerr

動画編集者/モーショングラフィックスアーティスト

クライアントは「とにかく早く」と言ってきました。それでも私が焦っていない理由はひとつ、Selectsを使っているからです。

The Chef Gal (@dachefgyal)

NYC拠点の撮影監督・プロデューサー・編集者

これは実際に映像を見ています。リアクションの寄りも、他が取りこぼす細かいニュアンスも拾ってくれる。

Brent Pierce

ポッドキャストスタジオ・映像制作会社経営者

正直に言って、ここ最近試した編集ツールの中でいちばん良いもののひとつです。

Serge Morgotch

動画編集の教育者・クリエイター

AIとは本来こうあるべきです。私たち映像制作者の仕事を奪うのではなく、助けてくれる。

Luca Epifani

映像作家・動画クリエイター

出たばかりのAI編集ソフトが、20年続けてきた私のワークフローを文字どおり一晩で、そして永久に変えました。

DJ Kerr

動画編集者/モーショングラフィックスアーティスト

関連機能

よくある質問

SelectsのプロジェクトをDaVinci Resolveで開くには?
  1. 右上の書き出しをクリックし、書き出し先でDaVinci Resolveを選びます。
  2. オプションを設定して、書き出しをクリックします。
  3. Resolveでプロジェクトマネージャーを開き、プロジェクト一覧を右クリックしてプロジェクトの読み込みを選びます。
  4. .drpファイルを選択します。Resolveがタイムラインの整った状態で開きます。

.drpはタイムラインではなくプロジェクト全体なので、読み込みメニューではなくプロジェクトマネージャーから読み込みます。

Resolveには何が引き継がれますか?

編集点、トラック構成、話者ラベルが、すべてのクリップを元のメディアにリンクした状態で引き継がれます。トピックタイトルはマーカーかキャプションとして持ち込めます。キャプションを含めるをオンにすればキャプションのテキストとタイミングも入り、フレームサイズも引き継がれます。

カラーや音声ミックスは引き継がれますか?

いいえ。カラー、エフェクト、トランジション、テキストとグラフィック、キーフレーム、位置とスケール、音量の変更はSelectsに残ります。クリップは元のレベルのまま入り、トランジションは通常のカットに、グラフィックは空白になります。

グレーディングとミックスをResolveで行うなら、それはResolveでの作業になります。

マルチカムのアングルはResolveにどう入りますか?

選べます。マルチカメラをネストにするをオンにすると、アングルは1つのシーケンスにネストされます。オフにすると、カメラごとに専用のトラックに入るので、Resolveで自由に切り替えられます。

Resolveのプロキシで作業できますか?

はい。Resolveでプロキシか最適化メディアを生成し、プロキシのフォルダーだけをSelectsに読み込んで、.drpを読み込んだあとにカメラのファイルへ再リンクしてください。SelectsはRED .R3Dファイルを読み込めないため、REDの素材はプロキシを使うのが入り口になります。

編集せずに同期だけを書き出せますか?

はい。同期済みタイムラインを単独で書き出せば、すべてのカメラとマイクがそろった通常のタイムラインとしてResolveに入ります。事前に分析する必要はありません。

すべての記事はヘルプセンターでご覧いただけます

どんな動画も、思いのままに。

Selectsをダウンロードして、今日最初の編集を始めましょう。

Freeプラン、クレジットカード登録不要